SONY Cyber-Shot U50 DSC-U50 D オレンジ
SONY Cyber-Shot U50 DSC-U50 D オレンジ

定価: オープン価格
販売価格:
自分も気軽にブックマーク。回転レンズ搭載のコンパクトモデル。
コンパクトボディに回転レンズ搭載210度回転レンズ(前:120度、後:90度)
友人や風景と一緒に自分も写せる、210度回転レンズを搭載。回転角度は前側120度から後ろ側90度まで任意に設定でき、200万画素の高画質でローアングル/ハイアングル撮影も手軽に楽しめる。またひとつ、ブックマークの楽しさが広がった。
※画像の天地補正はExif tagで行う。Exif tag非対応ソフトで開いた場合は、天地が反転したままになることがある。
コンパクトボディ
回転レンズを採用しながら、約98g(本体のみ)のコンパクトサイズ。大きさ、約 幅99.9×高さ40.5×奥行24.9mmを実現した。いつでも手軽に持ち歩ける。
"メモリースティックデュオ"対応
メモリースティックデュオはもちろん、大容量256MBのメモリースティックPROデュオ対応の、メモリースティックデュオスロットを採用。本体のコンパクト化にも大きく貢献している。また、バッテリーは単4形ニッケル水素充電池に対応(付属)。しかも、単4形アルカリ乾電池も使用できるので便利。
高速起動
すぐにスタンバイできる、高速起動約1秒。ふとした瞬間に訪れた撮りたいシーンも、しっかりとブックマークできる。
ハイブリッド液晶
1.0型の液晶モニターには、昼間の野外と暗めの室内のどちらでも見やすいハイブリッド型を採用。さまざまなシーンでしっかり構図や被写体を確認して写せる。
拡大再生機能
静止画再生時に、画面の中央部を2.5倍または5倍に拡大表示可能。ハイブリッド型ならではの見やすいさと相まって、ピントの確認などがしやすくなる。
※拡大再生後のトリミング・上下移動はできない。
ホワイトバランス設定
被写体の色味を自動モードで忠実に再現したり、太陽光/曇天/蛍光灯/電球の各モードの色味に補正したりなど、モード設定により意図どおりの色調を表現することができる。
シーンセレクション(5モード)
シーンに合わせて、モード(ソフトスナップ/イルミネーションスナップ/夜景/ビビッドネイチャー/アクティブアウトドア)を選ぶだけでキレイに撮れる。
オートマクロ
最短10cmまで近づいて撮れるフルレンジオートフォーカスを実現。名刺やノート、時刻表、掲示板、花のアップなどもモード切替なしで手軽にブックマークできる。
MPEGムービーEX
別売りの128MBメモリースティックデュオを使えば、最大約91分30秒(160×112ドット)の連続記録*が可能。操作はモード切換スイッチで動画モードにして、シャッターボタンを押すだけ。リアルな動きをたっぷり残せる。*音声は記録できない。
連写機能
VGAサイズ(640×480ドット)なら10枚連写が可能。シャッターボタンを押し続ければ、0.5秒間隔で連写を行い、最大10コマでストップ。途中でボタンを離せば、2〜9枚連写も可能。また、2Mサイズでの2枚連写も楽しめる。
USB簡単接続
付属の画像転送ソフトと画像編集ソフトをインストールしておけば、USBケーブルでつなぐだけでパソコンへ画像を自動転送&一覧表示。対応ケータイへ画像を送るのも簡単。また、パソコン側から電源を供給するUSBバスパワーにより、U50のバッテリーがなくても画像の取り込みが可能。また、U50は『PictBridge』に準拠。対応プリンターに直接USB接続すれば、パソコンを介さず手軽にプリントが楽しめる。
深絞り加工による、高い質感。
DSC-U50のボディは、「深絞り加工」を施したアルミニウム製。深絞り加工とは、 一枚のアルミ板を限界までプレスし徐々に形成していく加工法。高度な技術を要するこの製法により、つなぎ目が極力少なく高い質感を得られている
撮影枚数/時間
連続撮影:約2,200枚/約90分
標準撮影:約160枚/約80分
小さい…軽い…安い…
気軽にスナップショットを撮るには
小ささ・軽さ…申し分なし。
レストランで、料理をパチリ…
駅で時刻表をパチリ…
イメージメモ代わりにパチリパチリ…
薄さを求めない人には、かなり満足度が高いのでは…
…かなり安いと思います。
小さいのは良いけど。
とにかく小さいし、レンズ部分が回転する機能が思わぬところで活躍したりする。だが、メーカーサイトでも電器量販店でもウェブストアでも、このカメラのレンズカバーは公開されていない。箱から出した時の衝撃は忘れられない。「このカバー、なんてダサイんだ!」それ以外は基本的に満足。ただもうちょっと考えられなかったのだろうか、と大いに疑問は残る。
普段使いにイイ感じです
小さいのでズボンのポケットなどに入れて持ち運べます。ズームがないので自分の体で距離を調整しなくてはいけないですが、普通に撮影するには特に問題ないですね。巨大画素数や色んな機能がゴテゴテついてるより、単に「撮る」だけのシンプルなカメラで長く付き合えそうな気がしています。レンズが回転しますので、例えば小さなオブジェを接写するとき「小人」の視線で撮影でき、意外に迫力ある面白写真を撮ったり出来ます。レンズカバーがちゃちいのと、きちんと固定されていない点だけが気になります。
